

『本日の演目、はじまりだ。』
のゴロさんの台詞にめっちゃくちゃ胸キュンしました。
うっはー、格好良いかっこいいカッコイイ!
戦を演目と言ってしまう辺りが大道芸人根性出てて大好きです。素敵。
あとハチさんの機械の仕掛けをじーっと見てしまいました。へ~…!と思わされたり。
弓の跳ね返る力だけじゃなくて、 石で谷底に落とす勢いも使ってるんですねぇ…。
何時思いついたんだ、カンベ。そしてよく作ったな、ハチさん。
仕掛けに心ときめきつつも、よくあの大きさの木があったなと…
周りの木に比べても相当でかいし、あんな木を切り倒したのが解ったら、
ノブセリの物見にバレバレなのではないかと思うんですが。
今まで物見が気づかなかったのは、上から見て無いゆえだと思うんですが
(だからあの仕掛け弓が見つからなかったんだと思うんですが)
そもそもあの長さの生えてる木が無くなった時点で怪しいと思うんですが……
あれ、ここは突っ込んじゃダメですか。
それともカンナ村にはアレくらい級の木はたくさんあるんでしょうか。
たくさんあるなら農業以外に林業でも稼げそうな…(コラ)
でもしょこっとカッツンの成長が垣間見れました。
昔のカッツンだったら矢をいられて落ちてゆくノブセリに対して 冷静な表情ではいられなかったと思うので。
シチさんと一緒に撃ってるシーンでは顔が見れませんでしたが
その後のコマでけっこう冷静に撃ってて「ほぅ…」と思いました。
っていうかゴロさんとキュウがつけてる手袋に心ときめき。
あぁいう少しいつもと違う格好をされるとときめく模様です。
シチさんも手袋して欲しかったなぁ…。
カンベは元々装着済みなので意味がありませぬし。 いや、弓用の手袋とか持ってたら萌えますがね。
そして落ちてゆくヤカンをみてあぁもったいないと思ったり…
ヤカン、一つ欲しいです。ミニチュアサイズのをひとつ。
だめですか、わたしゃ侍にはなれませんね…(遠い目)
しかしカンベ、首はねる前に一言ぐらい理由を言っても…!
あぁ、だめか、キクだとしゃべっちゃうからなのかな。
コマチのカンベに対する信頼度がぐんぐん下降しているのに1票。
何にせよ、心なしかカンベは機械の侍に容赦が無い気がします。
もひとついうならばけっこうシチさんもそんな気がします。
跳兎跳をさくっとやっちゃうときとか見る限りではですが。手つきが鮮やか過ぎて。
大戦の折に相手にしてて慣れているのか、はたまた機械の侍に何か恨みでもあるのか…
あぁ、でも大戦の時に相手(敵)方にいたというだけで恨みもなにもあったもんでもないですか。
うーん、気になるところです。